それは事実

laserscheap さんのペット日記

それは事実
2017年09月13日 17:28
医師の選考したアレキサンドライトというレーザーで医師の決めた14J~1つ上の出力で施術をされたのですが、案の定火傷をしてしまいました。
もみ上げの部分が二ヶ所皮がめくれてしまい、今も浸出液が止まっていません。
http://www.laserscheap.com/laser-show/p-11.html
首には照射する時の照射口の形に無数に赤くなってしまいました。
医師に電話をしたら、たまたま私の手元にあったリンデロンVGを塗って近日中に診察に来て欲しいと言われました。
『ごめんなさい、それは火傷です。』『次回は出力を下げる。回数と費用が心配なら費用は安くする』と謝罪の言葉を言われました。
私からすれば、カウンセリング時に医師が火傷のリスクを懸念して、高めの出力での施術を希望という私の要望を却下して、レーザーポインターの種類や出力を決めて施術をした結果がこれか?』『明らかに過失ではないのか?』という気持ちが否めません。
そもそも、アレキサンドライトは日焼けしている肌にはNG&リスキーではないのか?
(過去に他のクリニックでも断られ、ネットで検索をしてもそう書いてありましたので。)
もう1つの候補にあったヤググリーンレーザーポインターならこうはならなかったのではないか?
という気持ちが今は有ります。
http://www.laserscheap.com/laser-sight/p-14.html
単純に『ごめんなさい、次からは出力を下げてやっていきましょう。』で済むような話なのでしょうか?
他の医師やクリニックが断っていたアレキサンドライトで、日焼けしている肌の施術を提案された理由が正直分かりません。
確かに、施術の前に『ヤグレーザーは腫れるから。最後に前のクリニックで施術をした時は腫れたんでしょう?』と言われ、確かにそれは事実
以前他の皮膚科でヤグ工事用レーザーポインターで3回施術を受け、2回目以降効果が出にかったのでクリニックを変えました

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